今日は小学校の頃に、谷保駅前の個人経営の本屋で立ち読みした本を探しに
国立国会図書館へ赴きました。
どんな本かっていうと、2003-2005年あたりに出た本で「Windows 無料ゲーム集」みたいな雑誌であり、ムック的な本。
今でもあるよね、ちょっとアウトローな感じのさせる三流雑誌的なやつ。
その本は前半は本当に様々なゲームを多く取り扱っているんだけど、後半はギャルゲーやエロゲーばっかなのね、個人で作ったと思われるゲームで。
当時それを見て、びっくりして、ひどく興奮した記憶がある。
その雑誌1000円ぐらいだけれど、買ってないし、ゲームももちろんやってない。
そういうノスタルジックな思い出を掘り起こしたくなって、辿りついたのが国立国会図書館だった。
探すアテはあったんだけど、残念ながら見つからず、またの機会にチャレンジしてみようと思います。